2007/07/19(木)
今日も朝の9時にかけた目覚まし時計の音が鳴るまで熟睡。
それからまた寝てしまい10時に、ボーっとしながら起床。
とにかく眠い。薬はいけないような気がする。
もしこのまま働いたら、午前中は仕事にならない。
ただ動悸や不安感は一切ない。
それだけを逃れたことはうれしかった。
11時に彼女が資源ゴミを持って出勤。
いきなり何もなくなる。外ではまたプールで幼稚園児達が
列をなして大声を出しながら滑り台を滑っている。
快晴に近い夏の一日。
いったい僕の人生はこの後どうなっていくのか。
僕はどうしたいのか。まるでわからない。まだわからない。
わかろうと努力もしていない。最低だ。
求人検索をしたが何もなかった。
ただ鬱病の症状はまるでなかった。
一人でいても不安は襲ってこない。
ただ何かをしなければ、寝てしまいそうだった。
先日2日間もかけて作ったブログがあまりにも使いにくいし、
見にくいので、新しいのに乗せかえることにした。
あまり建設的な作業ではなかったが、眠気に勝とうと必死だった。
猛烈に眠い。きっと薬のせいだと思う。効きやすい体質なのだ。
しかし乗せかえ作業も中盤、いきなり作業がストップさせられた。
どうやら1日の本文投稿の上限は30件らしい。
そんなことなら昨晩少しやっておけばよかった。
理由はスパム対策らしかった。
1時半。外は強風。室内はおかげで寒くジャージを着込んだ。
昼食。昨晩の残りをいただく。
その後は、ひたすらPCに向かい、自分のためになることを探し続けた。
しかしどこにもない。当たり前だ。
僕の人生は僕の人生でしかない。
誰かに救ってもらおうだなんて甘えすぎている。
でも何をどうしていいのか、もう2ヶ月半もわからずじまいだ。
やはり僕は努力を怠っているのか。
もっとがむしゃらにやらなければいけないのか。
いったいどれほどの試練なのか。
考えれば考えるほど、自分が情けなくて死にたくなる。
でも死ねない。悲しむ人が一人でもいるうちは。
それに僕はここで死ぬような人間ではない。
するとそういう雰囲気を察したのか、また母から電話。
その後どうしてるか心配になったと言う。
話しているうちに不覚にも泣いてしまい、その後も嗚咽。
一人で家で泣くのは久しぶりだった。
何故泣いているのかわからない。
母の優しさに触れたからか、自分の情けなさからか、
それとももう病気で、行き先が無い苦しみからか。
とにかく気が済むまで泣き続けた。
外に出る気がしなかったので、午後いっぱいかけて
僕と同じような状況の人のブログ等を見た。
傷を舐め合うわけではないけれども、何かヒントがあるような気がして。
でもそこにはまだ悲惨な現実が待っていた。
8時にステーキを焼いて食べた。まったく元気が無かった。
妹が、昨日僕が応募したプロダクションを見つけたと、
わざわざ電話をくれたので、薬の処方等を尋ねた。
すると不覚にもまた泣いてしまった。
彼女が帰ってきてもあまり会話をしたくなかった。
何かを話すと泣いてしまいそうだった。
薬を10時台に飲んでみた。明日は眠くならなきゃいいけれど。
おそらく僕は不機嫌な顔をしていたことだろう。
今日は終日ひきこもってしまったのだから。
彼女にベッドの中でマッサージをするのが最近の日課となってきた。
それからまた寝てしまい10時に、ボーっとしながら起床。
とにかく眠い。薬はいけないような気がする。
もしこのまま働いたら、午前中は仕事にならない。
ただ動悸や不安感は一切ない。
それだけを逃れたことはうれしかった。
11時に彼女が資源ゴミを持って出勤。
いきなり何もなくなる。外ではまたプールで幼稚園児達が
列をなして大声を出しながら滑り台を滑っている。
快晴に近い夏の一日。
いったい僕の人生はこの後どうなっていくのか。
僕はどうしたいのか。まるでわからない。まだわからない。
わかろうと努力もしていない。最低だ。
求人検索をしたが何もなかった。
ただ鬱病の症状はまるでなかった。
一人でいても不安は襲ってこない。
ただ何かをしなければ、寝てしまいそうだった。
先日2日間もかけて作ったブログがあまりにも使いにくいし、
見にくいので、新しいのに乗せかえることにした。
あまり建設的な作業ではなかったが、眠気に勝とうと必死だった。
猛烈に眠い。きっと薬のせいだと思う。効きやすい体質なのだ。
しかし乗せかえ作業も中盤、いきなり作業がストップさせられた。
どうやら1日の本文投稿の上限は30件らしい。
そんなことなら昨晩少しやっておけばよかった。
理由はスパム対策らしかった。
1時半。外は強風。室内はおかげで寒くジャージを着込んだ。
昼食。昨晩の残りをいただく。
その後は、ひたすらPCに向かい、自分のためになることを探し続けた。
しかしどこにもない。当たり前だ。
僕の人生は僕の人生でしかない。
誰かに救ってもらおうだなんて甘えすぎている。
でも何をどうしていいのか、もう2ヶ月半もわからずじまいだ。
やはり僕は努力を怠っているのか。
もっとがむしゃらにやらなければいけないのか。
いったいどれほどの試練なのか。
考えれば考えるほど、自分が情けなくて死にたくなる。
でも死ねない。悲しむ人が一人でもいるうちは。
それに僕はここで死ぬような人間ではない。
するとそういう雰囲気を察したのか、また母から電話。
その後どうしてるか心配になったと言う。
話しているうちに不覚にも泣いてしまい、その後も嗚咽。
一人で家で泣くのは久しぶりだった。
何故泣いているのかわからない。
母の優しさに触れたからか、自分の情けなさからか、
それとももう病気で、行き先が無い苦しみからか。
とにかく気が済むまで泣き続けた。
外に出る気がしなかったので、午後いっぱいかけて
僕と同じような状況の人のブログ等を見た。
傷を舐め合うわけではないけれども、何かヒントがあるような気がして。
でもそこにはまだ悲惨な現実が待っていた。
8時にステーキを焼いて食べた。まったく元気が無かった。
妹が、昨日僕が応募したプロダクションを見つけたと、
わざわざ電話をくれたので、薬の処方等を尋ねた。
すると不覚にもまた泣いてしまった。
彼女が帰ってきてもあまり会話をしたくなかった。
何かを話すと泣いてしまいそうだった。
薬を10時台に飲んでみた。明日は眠くならなきゃいいけれど。
おそらく僕は不機嫌な顔をしていたことだろう。
今日は終日ひきこもってしまったのだから。
彼女にベッドの中でマッサージをするのが最近の日課となってきた。
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